子供がはまってしまったゲーム

子供がはまってしまったゲームは2つあります。

子供がはまってしまったゲーム

子供がはまってしまったゲームは2つあります・・・[男性 40歳]

子供がはまってしまったゲームは2つあります。どちらもスマートフォンのゲームアプリです。

1つは、LINEバブル。これはとても単純で、色々な種類のバブルを3つ以上くっつけてどんどん消していくもの。この単純さと微妙に難易度を調整している感じが嫌らしくて、なかなかクリアできそうでできません。子供はいつも悔しがりながら、ついつい1時間以上やってしまっています。
もう1つは、AngryBird。フィンランドのゲーム会社ロビオ・エンターテインメント社の大ヒット作品で、いわゆるパチンコ系のゲームアプリ。怒った鳥を、気持ち悪い笑い声のブタにぶつけていくだけの単純なゲーム。これもステージをクリアしていくと、簡単に倒せそうで倒せず、子供だけではなく、大人も何度もやってしまいます。AngryBirdシリーズのうまいところは、季節毎に装いを変え、他のゲームや映画のキャラクターとのコラボを行うところ。スターウォーズとのコラボなどはその典型で、ゲームの内容はほぼ同じなのに、別の世界観を作り上げることで、ユーザーを飽きさせない。だから、子供もはまってしまうのです。

親にとってはちょっと困ったゲームです。

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